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透析室は、コンソール9台で、月・水・金2クール、火・木・土1クールで通常稼動しています。常に空ベッドを1つを確保して患者様のニーズに対応できるシステムをとっています。
(夜間や早朝24時間、透析が出来る体制です)
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高い気圧(2気圧)の中で、体内に大量の酸素を取り込む酸素療法です。
脳梗塞、骨折、外傷等に効果があります。
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内視鏡下手術(身体にメスを入れず、カメラを使いモニターで観察しながら行う手術)患者さんの身体的・経済的負担も少なく、早い日常生活への復帰が可能です。
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私たち栄養課では、「安心でおいしい食事」をテーマに患者様の病気の治療、予防、栄養状態の改善に取り組み、嗜好調査を定期的に行いながら、患者様のニーズに答えることで、フードサービス&クリニカルサービスの両立を目指しています。
また、外来・入院患者様を対象に栄養指導・栄養相談etcを行なっていますので健康診断等で血圧や血糖、中性脂肪、コレステロールが高くて気になっている方どうぞお気軽にご相談下さい。あなたの食生活を見直してみませんか?
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我々診療放射線技師は、365日24時間、夜間も祝日にも対応しています。使用機器には、CR装置・X線透視装置・最新64列CT装置・MRI装置(1.0T)等があり大病院にも劣らない検査を行なっています。特に昨年より稼動してるCT装置は、最新機器で動く臓器などの撮影にも適しています。
またMRI装置は造影剤を使用しなくても、脳血管を撮影することができます。ただ撮影時間がCT装置に比べて長い、撮影中に騒音がする等がの欠点もあります。検査部位や病変、身体状態により医師がCT検査もしくはMRI検査のどちらかが有効か判断し検査を行なっています。
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大腸ファイバ検査 高性能カメラを胃(又は腸)へ通し、モニターで観察しながらの処置や記録が可能です。
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超音波とは人が聞くことのできる音の範囲以上の周波数をもつ音波で、この超音波を体内に発信すると臓器や組織から反射(エコー)が返ってきます。その反射の強さの違いがコンピュータによって画像化されます(超音波断層像)
超音波の反射の強さや発信から受診までの時間の違いから各臓器の形や組織の変化を見ることができます。超音波は身体に害を与えないので、繰り返し検査を受けても安全で手軽な検査です。
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在宅にて生活をしながら利用者のリハビリ・レクレーション活動・入浴・食事・日常訓練などのサービスが受けられます。
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外来で来られる方、入院中・退院後の方の機能回復の訓練が行われています。
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いつも患者さんへの笑顔を忘れずに、てきぱきと業務をこなしています。
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医療福祉連携室
医療福祉連携室は患者様がスムーズに受診できるために、お互いの病院同士が連絡を取り合う窓口です。具体的には入院や転院の調整、診療科、検査等の受付、診療情報提供書や文書類の受付、院外への連絡などです。さまざまな質問や連絡・依頼に対して確実に、迅速に、対応していますので何でもお問い合わせください。
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医療福祉相談室
医療福祉相談室は患者様やご家族・その周囲の方々が安心して通院し安心して療養し、安心して退院できるために、心配なことや困ったことの相談にのるところです。(詳しくは診療案内のインフォメーションに記載しています。) お困りのことや分からない事がありましたらお気軽にご相談ください。
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オーダーメイド医療室
オーダーメイド医療室は文部化学省の支援を受け、「個人の遺伝情報に応じた医療の実現プロジェクト」の研究に協力している所です。
自分の体型にあわせたオーダーメイドの服が既製品よりここちがいいように医療もオーダーメイドに近づけることでそれぞれの患者さんとって安全なものになります。そのためには皆さんの遺伝子と血清が必要です。
このプロジェクトに是非みなさんもご協力ください。
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当院薬局では、薬剤師1名・助手1名で業務を行なっています。
外来患者様の調剤・投薬、入院患者様の調剤・注射剤のチェックや患者様やスタッフへの情報提供を行なっています。
お薬に関する質問があればお気軽に声をかけてください。
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外来スタッフ6名日勤のみ(内1名は内視鏡専属)で、手術室・中央材料室・救急外来と協力して業務にあたっています。通常は内科、消化器外科がメインで、小児科・循環器内科・脳外科・眼科等は、月に1〜2回Drが来院し、「特診」 として行なっています。
一年中暖かいこの地で、自然を満喫しながら一緒に仕事をしてみませんか?毎日明るく、楽しく、仲良くやっています。
※外来患者数
1日あたり平均 約100名
※手術件数
平均 約10件/月
※内視鏡
(GIF)
平均 76件/月
(CF)
平均 21件/月
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定床35床の一般病棟で、入退院・転棟のチョットあわただしい病棟ですが「その人に今何が必要か?」をモットーに日々カンファレンスで論争?しながら奮闘しています。NS15名、ちょっときつめ?の人、とっても癒し系の人ほどよくミックスされた病棟です。
離島と言われるこの小さな病院ですが、地元の人、内地から来た人、それぞれのスタッフが、効果的なケアを継続させたい・・・と勉強会もさかんに行なっています。現在は、業務をスムーズに行なう為パスやマニュアルの改定や作成に奮闘中。まだまだ、未完成で成長中の部署ですが、もっともっと皆で力を合わせて「ここでずっと働きたい。」と言われる病棟・病院を目指しています。
※3F〜一般病棟平均在院日数 10〜15日
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4階病棟は定床25床の一般病棟です。 「やさしい笑顔とあたたかい手のぬくもり」が、一番のお薬と信じ笑顔のたえない明るい病棟を目指し患者様が安心して療養して頂けるようスタッフ一同力を合わせ頑張っています。
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年中ハイビスカスが咲き乱れる温暖な気候に恵まれた瀬戸内町は人口10,916名100歳の方2名、80歳以上の方199名いらっしゃいます。訪問は車で片道1時間以上の地域もあり、海辺の各集落を回りながら利用者それぞれの生活や歴史を感じることが出来るでしょう。時にはケアプラン・看護計画に沿ってリハビリを兼ねて海辺の散歩を行なうなど、自分の住み慣れた集落で過ごしたいという利用者の心を大切にし、島の文化・人情味を忘れない訪問看護を行なっています。利用者だけでなく集落周囲の方々とも連携をとりながら、昔ながらの助け合いをうまく取り入れ、「地域密着」「命だけは平等だ」の方針・理念でスタッフ皆で頑張っています。難しいケ-スも24時間対応、瀬戸内徳洲会病院のバックアップにて安心してご利用いただけます。
提供内容
@病状・障害の観察
A清拭・洗髪等による清潔の保持
B食事および排泄等、日常生活のお世話
C褥瘡の予防・処置
Dリハビリテ-ション
Eタ-ミナル(終末期) ケア
F認知障害の看護
G療養生活や介護方法の指導
Hカテ-テル類の管理
I在宅酸素の管理
Jそのほか医師の指示による医療管理